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ひとりハウンド・ドッグって


大友康平1人で30周年HOUND DOG
 「HOUND DOG」大友康平(54)が21日、都内で30周年記念ライブを行った。ファン投票で選ばれた「涙のBirthday」など30曲を熱唱した大友は「言いたいことは歌に込めてきたからいいじゃないかと思ってたけど、ここ4、5年、みんなの温かさをあらためて感じてます」とあいさつし、暗につらい法廷闘争を振り返った。 同バンドは80年3月21日に「嵐の金曜日」でメジャーデビューし、85年「ff」が大ヒット。一気に人気バンドにのし上がったが、05年ごろに前所属事務所やメンバーと対立し、6人組バンドは崩壊。大友1人でHOUND DOGを名乗る事態になった。06年には前事務所から中止になったツアーの損害賠償訴訟を起こされ、09年5月に大友に優位な判決で終結。しかし、他の5人と交流は今もなく、デビュー記念日は、1人で迎えることになった。
しかしまー長年一緒にバンドをやってきて、この年になって法廷闘争にまで発展する内輪揉め・・・すっきりと解散して、大友ひとりでやればいいのに?と思うが・・・元TWISTのサメも一体何をやってんだか(笑)それにしても1曲目から「Rocks」って、ははは^^見たかったなー

そう言えば、サザンも昨年解散したかと思ったら、今年は桑田ひとりで全国40万人ツアーをぶち上げるなど、しっかりとひとりで稼ぐようです。(笑)

で、ハウンドドック。デビュー当時はパンチパーマのヤンキーボーイ♪という程度の印象でした。
1979年5月PART3-----------

昼間に東洋産業の事務所に出るようになって、昼間に動き回ることが多くなった。東洋産業は東洋ビルのほかに生玉に2軒、京橋に1軒のラブホテルを持っている。実際にそれぞれのホテルへ行きそれぞれの支配人を紹介してもらい、ホテルの内部を案内してもらった。ラブホテルを持っているのは知っていたが、その内部を見て回るのは初めてだった。これまで客として利用することはあったがビジネスの視点でみるとまた新しい発見があった。

▼13時・・・東洋ビルBPC事務所

横山
「一通りわかってしまえば、ルーチンワークばかりですね」

オレ
「能力のいらないハコモノビジネス。管理が楽だからという理由じゃないか?」

横山
「うちとまったく対照的なビジネスですね^^」

オレ
「そのあたりが東洋産業の転換点なんだろうけど」

社長の後遺症は思いのほか重かった。言語障害と下半身不随。暫く入院してリハビリを行う予定らしいが、どこまで回服するかはわからなかった。それよりも意思の疎通がうまく行かない。今後はすべて文書で提出して、イエスorノーの判断を仰ぐしかない。そして最大の懸念は、今回の病により社長が気弱になっていることだった。これも時間をかけて元気になってもらうしかない。そういう意味では全体の計画が大きく後退するのではないか?と思われた・・・

横山
「ビルの建替えを含めた新規出店計画はどうなるんでしょうね?」

オレ
「ちょっとわからなくなってきたなーそれより7月1日のMaggie2のオープはン予定通りで行くぞ!」

横山
「人の問題は解決済みですが、内装の装飾品が間に合うかどうか。」

オレ
「多少の遅れは・・・我慢して予定通りで行こう^^」

横山
「前田さんは今日もチーフと厨房に入ってますよ」

オレ
「新メニューのテストだな?」

横山
「今週中に全部チェックできる予定だそうです」

オレ
「楽しみだな(笑)じゃーオレは浜田と打ち合わせしてくる。」

横山
「いってらっしゃい^^」

キャッツのママの紹介で新規にギター弾きを派遣することになった。そろそろ佐伯を実戦投入する頃合だったし、来月オープンするMaggie2にも必要なのでそのあたりの調整を浜田に頼んでいた。そして・・・

オレ
「その後どう?」

浜田
「MaggieミナミとMaggie北新地にはオレが入ろうと思ってる。バイクで移動する方が早いだろうし」

オレ
「うん。そのあたりは任せるよ。ところで、彼女とはどうなんだ?^^」

浜田
「えっ?いや、別に、どうということは」

オレ
「斉藤も結婚する腹を決めたようだし。次はお前だ(笑)」

浜田
「オレはまだまだ早いよ(笑)」

オレ
「浜田。お前独立しろよ」

浜田
「えっどういう事だ?」

オレ
「今のギター弾きの派遣をカンパニーから分離させるからお前がやればいい」

浜田
「それで?」

オレ
「その内、バンドの練習スタジオでも作って法人化すりゃーお前は社長だ^^」

浜田
「そんな・・・」

オレ
「社長になれば、刈谷の親だって文句言わないだろう^^」

浜田
「お前、そんなこと考えていたのか!」

先週の日曜、ゴーストタウンでmar'sClubの定演があった。その後Maggieで斉藤、本橋、浜田、刈谷、そしてオレ。5人でパーティーをやった。その席でオレは強引に斉藤に本橋と結婚することを約束させた。もっともそれはひとつの切っ掛けで、本人たちはいずれ・・・と思ってたことなので何の問題もなかった。

斉藤は広告会社に勤務しているのが、浜田はカンパニーの社員とはいえその仕事の内容から、頭の固い刈谷の親にはよく思われていないようだった。それを刈谷から聞いたこともあり今回のプランを考えたのだが・・・

オレ
「オレはもうプロにはならないから、オレの事は気にするな(笑)」

浜田
「そっか・・・ひとつの時代が本当に終わったんだな」

オレ
「この間のパーティーがオレたち3人の本当のmar's解散パーティだ。ひさびさに楽しかった^^」

浜田
「あー楽しかった。(笑)」

こうしてカンパニーから浜田の新しいグループ「Player's」に派遣業務は移動し、同時にファッション・ショーのPA業務なども移行させた。これでカンパニーは店舗運営の委託請負と自社店舗の直接経営のみに業務を集中することになった。

15時・・・

Meeting Room(旧応接室)

オレ
「お疲れ様でした」

石原
「おう^^やっぱり音出せて本番さながらにやれるのはいい!」

オレ
「うちの子たちはどうでした?」

石原
「マリーとジュリーはまーなんとか。他はまだだな」

Mellow Beachをリニューアルしたことで、ステージからラン・ウエイを設定することができ、それによってショーのモデル達のウォーキング練習が行えるようになった。そして今回がその初日、演出家の石原氏はその効果に満足しているようだ。オマケでマリー一座もその練習メニューに加えてもらっている。

石原
「ところで、本当に無料でいいのか?」

オレ
「結構ですよ!一応8月末ぐらいまでは、9月からはまだ決まってませんが」

石原
「じゃー他のモデルクラブにも声かけて集めていいか?」

オレ
「どーぞご自由に^^」

ドアがノックされた。ドアを開けると若いモデルが3名並んでいた。同じフロアのマージャンルームの1室を片付けて、彼女らの控え室としていた。着替えが終わったようなのでオレは彼女らを招き居れた。

石原
「この3人は週2回必ず来るので覚えていてくれ」

オレ
「わかりました。石原オフィス次代のホープですね」

石原
「いやーまだまだ。それよりお前らムトーにお願いしとけ!ムトーと付き合ったモデルは必ず売れっ子になるから(笑)」

オレ
「またそんなー。デマは勘弁してくださいよー」

石原
「ははは^^じゃー次は水曜日だぞ!遅れるな!」

彼女らはそれぞれ自己紹介し挨拶を済ますと帰って行った。入れ替わりにマリーが入ってきた。

マリー
「センセー今日はありがとうございました^^」

石原
「おう^^若いやつらにしっかり練習するように言っておいてくれ」

マリー
「はい。次のレッスンまでにしっかりと練習させます」

石原
「おう^^そーだ。コレ見れるか?」

そう言って石原氏が取り出したのは、ソニーのBetaカセットだった。オレはそれを受け取りTVの下のデッキで再生した。白人女性の踊りが始まった。どうやらアメリカの映像だった。

石原
「サンフランシスコのクラブでやってるショーらしいんだ」

オレ
「どうしたんですかこのテープ」

石原
「向こうにいるやつに頼んでおいたらさっそく送ってきた」

オレ
「ふーーーん」

暫くその映像を見ていた。どうやらローカルTV局でオンエアーされたものを録画したようで、ショーそのものは編集が入っているようだった。時間にすれば3分少々だった。

マリー
「うわーすごい勉強になります。^^」

石原
「他にもあったら送るように頼んであるから^^」

マリー
「コレお借りできるんですか?皆にみせたい^^」

石原
「あーいいよ!なんならダビングしておいたらいい」

オレ
「わかりました」

石原
「それと音つくりたいんだけど、またサトシ借りていいか?」

オレ
「えー本人がオッケーならどーぞ使ってやって下さい」

石原
「それからまだ先の話だけど9月からいきなり忙しくなりそうなんだ。進行の方も頼めるかな?」

オレ
「オレでいいなら手伝います^^」

石原
「お前をコキ使うわけにもいかないけど・・・他に出来るのイネーからなー!じゃーとりあえずアテにするぞ!」

オレ
「はい(笑)」

ファッション・ショーの音づくり。ショーで使う音楽をレコードからオープンデッキ(6ミリ)で録音し、シーンに合わせた尺にするため途中で切り貼りして編集する。そして1曲ごとロールに分けていくつか作る。そんな作業もSPEAK EASYのDJブースでやっていた。

オレがまだキョーコと付き合っていた頃に石原氏を紹介された。年齢は6歳程離れていたが何故かウマがあった。そしてSPEAK EASYが一旦潰れてヒマになった頃、頻繁にファッション・ショーの演出を手伝うようになり、その後も付き合いが続いていた。そして流通系のイベント(出張ディスコやPA)などもほとんどが石原氏の紹介だったこともあり関係は続いていた。

16時・・・

喫茶「まほろば」

レミ
「新しいお店はいつオープン?」

オレ
「一応7月1日が一般オープンだけど、30日にレセプションをやる」

レミ
「社長さんも入院だしユーちゃん益々忙しいね・・・」

オレ
「まーな」

レミ
「・・・」

オレ
「ん?なんだ?」」

レミ
「友達から旅行へ行こうって誘われてるの」

オレ
「どんな友達?」

レミ
「高校の時の・・・」

オレ
「あーヤンキー仲間か?(笑)こんど連れて来いよ」

レミ
「ダメ^^あまりにもケバくって会わせられない。ユーちゃんびっくりする(笑)」

オレ
「あははは^^でもお前と仲いいんだろう?」

レミ
「まーね(笑)」

オレ
「じゃー行ってきたら?旅行」

仕事中の息抜き・・・でもないが、レミの出勤前に1時間ほどここで過ごすことが最近日課になっていた。

オレ
「何だよ行きたくないのか?」

レミ
「ううん。」

オレ
「珍しくなんか歯切れが悪いじゃないか?」

レミ
「だって、ユーちゃんをあんまり困らせないように!ってママに言われてるし」

オレ
「ん?お前が旅行へ行くことがオレを困らせることになるのか?」

レミ
「そーじゃない。ほんとはユーちゃんと旅行へ行きたいっ!」

オレ
「あははは^^それを言うのにこんな遠回りしたのか?(笑)」

レミ
「ユーちゃんは私が思ってる以上に忙しい人なんだからって」

オレ
「ママがそう言ったのか?」

レミ
「うん。なんか変な感じなんだけど・・・」

オレ
「オレたちの事を心配してくれてるのさ^^」

ママはシューさんと一緒になってオレとレミをくっつけるのに一役買った。それ以前にオレと接待で寝たことなどすっかり忘れているかのようにこれまでと同じ接し方をしている。もちろんオレもそうしているが・・・もうギャラクシーと縁が切れたことなどを含めて話をした方がいいのか?

オレ
「どっか行きたいところあるか?」

レミ
「もしユーちゃんと一緒に行けるんだったら何処だっていい^^」

オレ
「何日ぐらい休める?」

レミ
「えっ!私はいいけど、そんな何日もユーちゃん無理でしょ」

オレ
「お前、日焼けとか気にするほうか?」

レミ
「ううん。全然^^」

オレ
「よし!3日間休みをとれ!オキナワに連れて行ってやる」

レミ
「うそぉーホントにほんとっ!嬉しいー^^」

来月オープンするMaggie北新地のデザインテーマは「トロピカル」だった。デザイン資料としてハワイ・グアム・モルジブ・セイシェル、などなどのリゾート写真を集めたが・・・イマイチ納得していなかった。最大の原因は自身の体験に基づく強い関心がない。というのがその理由だとふと思った。それがオキナワにあるかどうかは疑わしいが、オレ自身があの海に入りたかった。

オレ
「ところでお前いくつだった?」

レミ
「えっ」

オレ
「確か、オレと同い年だと言ってたよな?」

レミ
「あれっ?そーだったかな?」

オレ
「ほんとはいくつなんだ?」

レミ
「21、もうすぐ22」

オレ
「おれより2つも下・・・オレ年下ダメなの知ってるな?」

レミ
「いやー」

オレ
「これからはウソはダメだぞ(笑)」

レミ
「うん。」

大人びて見えるがそれはメイクやファッションであえてそう見せている。というのは最初からわかっていた。それにしても2つ下とは・・・今更どうしようもないが(笑)

17時・・・SPEAK EASY

オレ
「おはよう^^」

嶋本
「おはようございます。今日からフロントやらせて頂きます」

オレ
「うん。頼む^^前田はまだ厨房か?」

嶋本
「はい。あっムーさん。上に先ほどお客さんが・・・」

オレ
「ん?ちょっと内線とってくれ」

事務所に内線で連絡をとると、ショーコが来ていることがわかった。今日来るとは聞いていなかったが・・・前田の顔をみてから事務所に上がった。

横山
「ショーコさんマリーらの控え室に居ます」

オレ
「えっ!まさかあいつもショーに出るのか?」

横山
「あははは^^何か頼まれてた衣装を持って来られたようです」

オレ
「そっか。(笑)」

オレは「ムトーです」と声をかけて控え室をノックした。「はーい」と声が返ってきてドアが開いた。黒のストッキングに黒のミニ、ジャケット姿のショーコが腕を組んでマリーらと話していた。

オレ
「どーしたんだ?」

ショーコ
「ガボのママに頼んでたステージ衣装をついでだから私が持ってきたの^^」

マリー
「ムーさん。どう?」

羽飾りのついたスパンコールのボディースーツ。

オレ
「うん。セクシーでソッコーでボッキしそう^^」

マリー
「キャー嬉しい^^」

ショーコ
「・・・( ̄^ ̄) 」

オレ
「じゃー今日も1日ガンバレー^^」

そう言ってショーコと一緒に控え室を出て応接室に入ろうとしたら

ショーコ
「食事は済んだ?」

オレ
「いや、まだだ」

ショーコ
「ごちそうするけど、出れない?」

オレ
「じゃー横山に言ってくるよ」

オレはもう1度事務所に顔を出して、「食事に出る」と伝えて、ショーコと外へ出た。

周防町レストラン「バラの木」

時間が早いせいかバラの木は空いていた。2階の席に案内されたがそこはまだ誰も客はいなかった。赤ワインとシェフのお奨めディナーをオーダーした。

ショーコ
「最近マリーがキレイになってきた。」

オレ
「そっか?ショーのメイクやってるヤツにレクチャーしてもらってメイクが変わったからだろう」

ショーコ
「演出家の石原さんのところ?」

オレ
「うん。今日もウォーキングのレッスン受けてたし、頑張ってるよ^^」

ショーコ
「そう」

オレ
「ん?どーした?」

ショーコ
「あの子、ユーイチの事好きなんじゃない?」

オレ
「へっ?好きか、嫌いかで言えばそりゃー好きだろう仲間なんだから(笑)」

ショーコ
「そーじゃなくて、なんか本気っぽい気がした」

オレ
「そりゃーない(笑)」

ショーコ
「どうして?」

オレ
「だってオトコ同士じゃないか(笑)」

ショーコ
「マリーは女性よ」

オレ
「でもあいつには、オレと同じ「○んぽ」がついてんだぜ!^^」

ショーコ
「もう(笑)」

ウエイターがワインと同時に前菜を持ってきたので、話を中断した。

オレ
「とりあえずカンパイ^^」

グラスを合わせた。

オレ
「お前にかなうオンナはそうはいない^^」

ショーコ
「そう?素直に受け取っとく^^」

オレ
「で、どう?ピアノ教室の方は」

ショーコ
「生徒はそこそこ集まってきたんだけど・・・退屈」

オレ
「そりゃー仕事だから仕方ないさ」

ショーコ
「夕方になると、なんか落ち着かないの」

オレ
「ん?遊び癖がついてしまったな」

ショーコ
「きっとユーイチは楽しく仕事してるんだろうなーって思うと、全然落ち着かない」

オレ
「人が思うほど楽しいことばかりじゃない。クレーム処理や荒っぽいこともあるし」

ショーコ
「わかってても浮かんでくるシーンは、バカみたいに手を振って女の子に愛想してるユーイチの姿なのよ」

オレ
「あははは^^そりゃー困った(笑)」

ショーコ
「せめて電話で話せればいいんだけど、どうして電話ではあんなに冷たいの?」

オレ
「冷たくはないさ。長電話が苦手なんだ」

ショーコ
「普通は会えなかったら電話で話すでしょう?」

オレ
「ん?なんか情緒不安定だな?」

ショーコ
「そういう日もあるのっ」

オレ
「あーそう」

次々と料理が運ばれてくるが、ショーコはあまり手を付けていなかった。

ショーコ
「ごめん。せっかくの食事なのに。。。」

オレ
「おっおいっなんで泣くんだよ」

ショーコ
「・・・」

オレ
「わかった。わかったから泣くな」

ショーコ
「・・・もう大丈夫。私も食べよーっと」

そう言ってショーコは涙を拭いていつものように毅然とした態度をとった。オレはオンナの涙に弱い。それを我慢する姿にはもっと弱い。絶対に弱い。

オレ
「メシ食ったら帰ろう」

ショーコ
「えっ?」

オレ
「オレたちの部屋に」

ショーコ
「でも、忙しいでしょ」

オレ
「なんか一緒に居たくなった^^」

ショーコ
「・・・うん」

フェアレディーはオレが運転した。マンションの脇に路上駐車した。オートロックを解除してEVで5階へ・・・オレの鍵で部屋に入った。入ってすぐディープなキスをした。リビングのソファに押し倒す。ストッキングと下着を同時に引き下ろし脱がせた。
脚を大きく広げ、秘部に顔を埋めた。クリトリスを舌で転がし、唇で軽く触れながら責め続けた。

すすり泣くような声をあげるショーコ。オレはスラックスと下着を脱ぎ怒張しているオレのモノを一気に挿入した。

ショーコ
「あーーー」

しっかりとショーコの脚を持ち、ゆっくりと大きなストロークで動いた。声を上げ続けるショーコ。だんだんと動きを早め、ショーコのあげる声に合わせながら責め続けた。

ショーコ
「あーあー」

ショーコの穴の奥が緩み熱いものがほとばしった。それでも動きはとまらず、責め続けると立て続けにショーコは大きな声をあげていった。

照明もつけないままショーコをソファに座らせオレも隣に座る。キスをしながらシャツのボタンをはずし乳を弄った。ショーコはオレのモノを掴み指を使う。

オレ
「指が気持ちいい」

ショーコ
「好き」

ショーコの頭を軽く押さえた。ショーコはそのままオレの下半身に顔をもっていって口を使った。確かめるように舌を使いオレもモノを舐める。満足させようという口の使い方ではなくて、もう1度誘うようにオレもモノを舐める。

オレ
「ベッドに行こう」

ショーコを先に立たせ階段をあがりベッドルームに入った。壁際のスイッチを入れるとプランターの下の小さなライトが付き、反対側にあるスタンド照明が同時に点灯した。

オレは裸になりショーコの服を脱がせベッドに入った。

ショーコの両腕を上げさせた。乳を揉み乳首にキスをし舌で乳首を転がす。ショーコの喘ぎ声。キレイな脇の下に舌を這わせ乳を揉む。反対の乳も同じようにキスをする。丁寧に上半身を責めた。乳から脇の下そして腹へ手を這わせ撫でる。ショーコの脚はすでに一方の膝を立てて太ももを擦り合わせて耐えている。

オレの手がようやく茂みに触れ茂みを指先で掻くように梳く。ショーコは脚を開き待っている。じらしながら指先で割れ目を撫でる。

ショーコ
「あー」

キスをしながら指を使い穴をゆっくりと責める。喘ぎながら声を上げる。指の動きを早め、ピンポイントで集中して責めるとすぐにショーコは声をあげいった。

ゆっくりとショーコの上に乗り、オレのモノを入れた。

ショーコ
「うぅー」

オレ
「ゆっくりと動いて」

ショーコの腰が小さく動き始めた。まだぎこちない動きだ。逆にオレがその動きに合わせるように動いた。

ショーコ
「うぅーあー」

ショーコの髪を掻き分けて顔を見ながら動く。

オレ
「ほらっ軽いけどしっかり突き刺ささってるだろう」

ショーコ
「いいっ」

オレ
「オナニーするように動くんだ」

ショーコ
「・・・はい」

ショーコの腰の動きが早くなった。すぐに声をあげて小さくいったようだが・・・その動きは止まらない。貪欲にオレのモノを咥えこんで咀嚼するように締め付け声を上げ続けた。

ショーコ
「あー狂いそう」

オレは一旦ショーコの体から離れ、ショーコを四つ這いにさせた。腰を掴み一気に後ろから突っ込んだ。膝を立ててこれ以上入らないところまで突っ込んだままショーコの腰を小刻みに早く動かした。

ショーコ
「あっあっ」

ショーコの声に合わせて激しく責めた。何度目かの絶頂に達する声が大きく尾を引くように聞こえた。そして穴を解放してやった。

ショーコの頭の下に手を入れて抱いていた。時おり小さな声をあげ体が反応している。まだ体はおさまっていないようだ。

ショーコ
「私・・・もうダメ」

オレ
「うん」

ショーコ
「もうユーイチから離れられない」

オレ
「当たり前だ。お前はオレの大事なオンナなんだから」

ショーコ
「あーユーイチ!好きよー」

ショーコの背中を撫でてやった。暫くまどろんだ後オレはベッドを降り階下のバスルームに入った。頭からシャワーを浴びハブラシを口に突っ込んだ。ショーコをこの間のパーティに連れて行ったら、本橋や刈谷はどんな反応を示しただろうか?きっとうまくいかなかっただろうと思った。

バスタオルを腰に巻き、トニックを頭に降りかけ、冷蔵庫からバドワイザーの缶とコーラを取り出す。

リビングの壁のスイッチを1段まわす。間接照明だけが点灯する。プレイヤーに針を落とす、ジョージ・ベンソンがかかった。

上にあがりベッドに腰かけた。ショーコはようやく上体を起し薄い布団で胸を隠す。オレはそれを下げた。形のいい乳があらわになった。

オレ
「きれいな胸は見せつけるもんだ^^」

ショーコ
「もう^^」

今度は枕を抱えた。オレはコーラのプルトップを引き、差し出した。

オレ
「泊まってくか?」

ショーコ
「今日泊まったら明後日泊まれないから・・・今日は帰る」

オレ
「そっか。今日昼間来たのか?」

ショーコ
「うん。ミナミへ出る前に、冷蔵庫の補充と掃除に」

オレ
「掃除するほど散らかってないだろう?」

ショーコ
「拭き掃除したわ^^」

オレ
「で、何か発見したか?」

ショーコ
「何も^^」

オレ
「それは良かった(笑)」

ショーコ
「この部屋には私の痕跡しかないのがよくわかった^^」

オレ
「痕跡って、この部屋はお前のものだらけじゃないか(笑)」

ショーコ
「うん^^」

どうやらご機嫌は治ったようだ。ショーコにはこの部屋のカギを渡してある。いつでも自由に出入りすることができる。実際ここへ引越してからは人の出入りはそれほどでもなく横山と前田ぐらいしか来ていない。もちろんオンナは誰も入ったことはなかった。

ショーコは着替え始め、オレもジーンズとシャツ、スタジャンに着替えて部屋を出た。ショーコはファレディーに乗り帰った。オレはタクシーを拾ってとりあえず店に戻った。

11時・・・Mellow Beach

Mary's Showのラストステージのフィナーレを見ることができた。

田川
「この時間帯の客層・・・変わってますでしょ」

オレ
「ん?ふむっ」

田川
「もう少し遅くまでやって欲しいってリクエストもあるんです」

オレ
「やっぱりそういうのが好きな連中は遅くまで遊びたいって事か」

空席のテーブルはほとんどない。そして似たようなタイプの客が3分の1を占めている。中にはバケモノに近いのも居た。早い時間は一般客に対して純粋にMary's Showを見せるというコンセプトで成功していたが、遅い時間といってもこのあたりから客層が変わっていることをどう営業に反映させるか?ちょっと課題だと思った。

オレ
「ちょっと考えるけど、当分はこれまで通りの閉店時間でやろう。」

田川
「了解です」

オレは下に降りて控え室をノックした。「ムトーです」と声をかけるとドアが開いた。まさに今着替えの真っ最中で胸を露にしたナミやナオが形だけそこを隠すポーズをとっていた。

オレ
「お疲れさん^^いやー今日もいいショーだったヾ(^o^)」

マリー
「ありがとう^^あっムーさん時間ある?」

オレ
「うん」

マリー
「ちょっと相談があるんだけど」

オレ
「じゃー隣に居るよ^^」

オレの目はナミやナオの胸に向いていた。華奢な体に形のいい「つくられた乳」ちょっと距離をおいて見るにはいい感じだった。

マリー
「どうかしました?」

オレ
「いや^^ついステキなお乳に見とれてしまった(笑)」

マリー
「ムーさん。ちょっとここへ座ってみて」

そう言って目の前の折りたたみイスに座らされると、マリーはナミたちを手招きした。彼女らは上半身裸のままでオレの両脇に立ちふたりで胸を近づけてきた。

マリー
「ムーさん。キスして乳揉んでみて」

オレは妖しい誘惑に駆られたが、我慢した。手で乳にだけ触れて少し掴んだ。そしてゆっくりと席をたった。

マリー
「どう?」

オレ
「いや、ホンモノだ。(笑)ありがとう^^」

MeetingRoom

スタンドの照明だけにしてユーセンをつけた。オレは壁の棚にあるファイルをとり出した。Maggie2のコンセプト資料・・・モルジブ・セイシェルのリゾート写真。世界中から客が集まってくるリゾート施設。いつかこんなところを持ちたい。いや行きたい。そう思った。

マリー
「ごめんなさい。お待たせして」

オレ
「おっ!普通っぽいのもいいじゃん^^」

ジーンズにシャツ、それにジャケットを羽織って髪はアップ。薄化粧だった。誰かに似ている・・・遠い記憶の中に居るオンナ。ふとそう思った。

マリー
「恥ずかしくて、知ってる人にはあまり見せられないんだけど」

オレ
「いやーイイオンナだよ^^」

マリー
「ほんと?嬉しい^^」

オレは手に持っていた資料を閉じて棚に戻した。

マリー
「こういうところがお店であったらいいのにね」

オレ
「こういうところって?」

マリー
「ふたりっきりになれて、リビングみたいな感じでいいじゃない?」

オレ
「そうか?で、話ってなんだ?」

マリー
「うん。実はうちで働きたいって子がどんどん来てるの。でも私としてはこれ以上はちょっと増やせないと思って断っているんだけど・・・諦めない子も居て」

オレ
「それはやっぱりショーをやりたい!って希望者なのかな?」

マリー
「それよりもMellow Beachをお店として考えてるみたいで、ここで働きたいっていう希望が多いの」

オレ
「さっきもラストのショーを見ていた客にも同業が多いみたいだったけど?」

マリー
「そーなの。私は当分は今のショーだけでやって行きたいと思ってるんだけど」

オレ
「メシ食いに行くか?」

マリー
「うん。^^」

ちょっと長くなりそうだったし、オレも確認しておきたいこともあったので外へ誘った。外に出るとマリーはサングラスをかけオレの腕に絡まってきた。

オレ
「前がよく見えないだろう?」

マリー
「うん。くっついてるからいいの^^」

カウンターだけのステーキハウスに入った。メニューは肉の種類を選ぶだけで2種類しかない。オレはサーロインを2つオーダーした。そしてビールでカンパイした。

マリー
「私、ムーさんにお世話になって本当によかったと思ってる」

オレ
「お世話って(笑)」

マリー
「今とっても充実してるし」

オレ
「そう感じているのなら、何よりだ^^」

目の前の鉄板でマスターが肉を焼いている。にんにくの香ばしい匂いが漂う。表面だけ焼いた肉を切り取り、それぞれの前に置いた。

オレ
「しっかり食って体力つけろよ^^」

マリー
「うん。美味しい^^」

オレ
「それにしても、なんかパトロンのオッサンになった気分だ(笑)」

マリー
「あははは^^それいい♪」

オレ
「で、さっきの話だけど、働きたいってのがよくわからないなー」

マリー
「もともとこの世界は「愛の花園」みたいなお店で成り立っていたの」

オレ
「そういうのが好きな客が結構いるわけなんだな?」

マリー
「そーなの。だからショーだけを見せる!っていうお店は初めてのことで、一緒に飲むことがないのに、そういう働き方ができると思ってやってくるのよ」

オレ
「ふむ」

マリー
「この間の噂も広まっているみたいだし」

オレ
「?」

マリー
「愛の花園のママがヤクザを連れて文句言ってきたでしょ?」

オレ
「うん」

マリー
「マリーのオトコに追い返された!って^^」

オレ
「マリーのオトコって・・・もしかしてオレか?」

マリー
「そうみたい^^」

オレ
「ははは・・・」

これまでのオカマ・バーの老舗だった「愛の花園」そこから圧力をかければ、他の同じような店では働けない。そんな古い体質から脱却し、圧力にも屈しない。そしてニューハーフのショーがMellow Beachで注目されていることに新しい時代の流れみたいなものを感じているようだ。

マリー
「うちのメンバーもそう思ってるわよ」

オレ
「そういう誤解はせめて身内にはちゃんと説明しとかないと」

マリー
「誤解じゃないわ。私がそう思ってるんだもん^^」

オレ
「・・・」

マリー
「私みたいなの嫌い?ダメ?」

オレ
「いや目の前に居るのはイイオンナだ。でも違う。(笑)」

マリー
「今年の秋にはモナコ行って手術してくる^^ちゃんとオンナになるの」

オレ
「はーそうなんですか。。。」

オレ自身その気はなかったが、関わっている以上実態を理解する意味もあって聞いてみた。

オレ
「変なこと聞いていいか?」

マリー
「何でもどーぞ^^」

オレ
「セックスはどうしてるんだ?」

マリー
「してくれるの^^」

オレ
「いや、そーじゃなくて、一般的に・・・」

マリー
「お願いっ試して」

オレ
「だから、知識として」

マリー
「ちょっと待ってて」

マリーは立ち上がって店の入り口のある電話口に向かった。余計なことを聞いてしまった後悔よりも、一般的に見聞きしている彼女らのセックスがどんなものなのか?そしてそれが外科手術によって、オンナに作り変えられてできるものなのか?そんなところに興味を持ってしまった。

マリー
「ナミを呼んだからナミの新しいセクシーダンス見てやってくれない?」

オレ
「んー今から?」

マリー
「あの子達も早く1人前になろうと頑張ってるの^^」

オレ
「まー別にいいけど」

なんかいきなり話題が変わってしまってよくわからなかったが、その後すぐにナミが大きなバックを持って現れたので、新しいダンスのチェックに付き合うことにした。

マリーはタクシーを拾い3人で乗った。着いた場所は生玉のホテル街だった。

オレ
「ここでショーをするのか?」

マリー
「そーよ!行こう」

あっけらかんと当たり前のように言われ特に違和感もなく3人でホテルに入った。部屋に入ると、マリーとナミは着替え始めた。大きなラジカセを出して、部屋についていたミラーボールが回りだすと、マリーのダンスが始まった。髪を下ろし濃いサングラスをかけ、黒のセクシーなランジェリーで踊るマリーはさっきとは別人のようだった。ソファに座りビール片手に見ていたオレは、踊りが終わると拍手した。

続いてナミの踊りが始まった。こっちも同じような衣装でヒールの変わりにブーツを履いていた。顔には黒の尖った仮面をつけていた。

オレの隣に座ったマリーが腕をとりくっついてきた。マリーはブラジャーをはずした。サングラスをつけたままキスをされた。舌をからませオレの手をとり乳を触らせた。オレは視線をナミの方に向けた。しっかりと踊っている。ミラーボールに反射された光がシルエットを局部的に強調しているようでセクシーだった。

マリーの手がオレのジーンズにかかった。フックをはずしジッパーを下げ下着の上から弄る。すでにオレのモノはボッキしている。ナミは踊りながらこっちをみている。マリーはオレのモノを露出させ指を使った。マリーは抱きついてきてキスをした。ナミが見えなくなった。オレはマリーの乳を掴んでいた。マリーの体が下にずれてオレのモノを口で咥えた。

ナミが居なくなっていた。ダンサブルなMだけが聞こえている。

マリーは四つ這いになり尻を出した。誘われるままオレは尻に乗った。オレのモノはスムーズに入った。

マリー
「あーーー」

十分にきつい穴だった。オレは凶暴になっていた。

マリー
「前から」

マリーは仰向けになり腕で胸と下半身を少し隠した。

マリー
「そのまま来て」

正常位のようにマリーに乗った。マリーは脚を上げて巧みにオレのものに触れ誘導した。オレは腰を突き出すと少し緩くなった穴に入っていった。

マリー
「あーーー愛してる」

オンナの穴とも後ろから入れた感触とも違った穴。オレはマリーを抱きしめ激しく動いた。マリーは声を上げ続けた。そしてオレも脳に突き刺さるような快感とともに放出した。マリーの体から降りて床に寝転んだ。目を閉じた。

暫くするとオレのモノが暖かいものに包まれた。目を開けるとナミが居た。湯に浸したタオルでオレのモノを拭いている。オレはゆっくりと逃げるように起き上がりベッドに座った。

マリーもオレの隣に座った。マリーはまた抱きついてきてキスをしそのままベッドにオレは押し倒された。オレのモノをナミが掴んで指を使いだした。そして口に咥えられた。オレはマリーの乳を口にし、もう一方の手は片方の乳を揉み続けた。

オレのモノは穴に入った。この穴の感触は・・・

ナミ
「あーーー」

マリーを抱きながら、下半身はナミが上になって穴の中に・・・ナミの腰は動き続け、声をあげながら穴の奥が緩み熱いものがあふれ出した。それを感じた時オレはまた放出した。

熱いシャワーを頭から被った。
壁に両手をついて頭を振った。頭痛が始まっていた。首筋から肩に強い勢いのシャワーがかかり気持ちがよかった。

ドアが開いてマリーが入ってきた。マリーは下着をつけている。髪が濡れるのも気にせずオレに抱きついてきた。

マリー
「ごめんね」

オレ
「・・・」

マリー
「ふたりっきりだったら絶対ダメだと思ったから」

オレ
「ナミは」

マリー
「先に帰らせた」

オレ
「あいつ」

マリー
「私の妹なの」

オレ
「お前っ」

マリー
「気にしないで、ナミも納得してるから」

オレ
「・・・」

オレはマリーを抱きキスをした。こうしていると本当にオンナなんだが・・・オレは先に出てジーンズとシャツをつけた。マリーが着替えるのを待ってホテルを出た。マリーは腕を絡めてくる。

タクシーを拾いマリーを送った後、オレは店に戻った。2階のサウナに入り汗を出して大浴場に、そして着替えて玲子のマンションに行った。

AM3時・・・

インターフォンを使わず、鍵を使い静かに部屋に入った。自分の部屋に入りデスクの引き出しから頭痛薬を取り出した。キッチンへ戻り水と一緒に2錠飲む。そして服を脱ぎ下着だけになって寝室に入った。玲子はすでに眠っていた。起さないようにゆっくりとベッドに入り、玲子に抱きついた。

玲子
「んーユーイチ」

オレ
「うん。このまま寝る」

玲子はオレの方に向き直った。玲子を抱き寄せてそのまま朝まで眠った。


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