三洋プロジェクターLP-XL50

sanyo LP-VP50


三洋プロジェクター設置距離8cmで80型を投映
三洋電機は13日、設置距離8cmで80型を投映できるプロジェクター「LP-XL50」を発表。業務用に12月21日に発売予定。
LP-XL50は、わずか8cm先のスクリーン面に80型の映像を投映できるプロジェクター。設置距離1mの前モデル「LP-XL40」と比べて、大幅に性能を向上させた。同社によると、フロントプロジェクターとして、8cmの設置距離は世界最短だという

一瞬、どういう使い方があるのか?と思ったが、メーカーサイトの事例を見てみると、なるほどっ!とそのユニークな視点に感心した。^^基本的には施設設置タイプ(固定)での利用を想定しているようだ。最近ではプラズマTVに押されがちであったが、80インチクラスとなるとまだまだ価格的にもプロジェクターの方が有利だろう。特にメンテナンスが容易なこともあり、業務用としては潜在ニーズが多いと思われる。

上下に2面づつ4面マルチで160インチが可能になる?インナータイプで設置できれば舞台演出などでも簡単に利用できるな。^^



個人的にはリビングの壁に設置したい。ヽ(^o^)ノ
| Mono | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
プリンターは複合機

PIXUS MP810

Canon PIXUS (ピクサス) MP810

スキャナーが必要になり、引っ張りだして繋ぐが・・・ドライバーや取り込み用のソフトが入っていたはずのCDががない。( ̄▽ ̄;) 昔使っていた専用のフィルムスキャナーもコネクターがスカジーだし、これも同様に変換ケーブルやらCDが行方不明だ。間に合いそうもないので、新しい代用品を調べてみると、プリンター複合機でなんとかなりそうだ。ということがわかったので、早速在庫を確認して電気屋さんへ(^。^;)
それにしてもこの分野の機器は驚くほど低価格になっているのには感心する。アマチュアの時代といわれる所以か?

購入前に専用機器として単体のスキャナーも見てみるが、メーカーもそこにはほとんど力を入れていない事がわかるラインアップだった。ましてやフィルムスキャナーなんかほとんど開発停止状態で古いものしか残っていない。デジカメ全盛という事で当然と言えば当然なのだが、古い紙焼きやネガ、ポジなどもあるだろう?と思った瞬間、それらは複合機でデジタル化する方が早い事に気づく。(笑)

未だに大きな場所をとっているビジネス用のコピー機&ファックス、これらもその内コンパクトなものに入れ替える日も近い。使おうと思えば使えなくもないデジタル機、新しいものが入るとそれはもう粗大ゴミでしかない。いや捨てるにも費用がかかる事を考えると、なんかばかばかしい。

モノを大事にする!なんてのは、デジタル時代には全く通用しない大嘘だな!とぼやきながら、新しいモノにわくわくするこの頃である。
| Mono | 14:36 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
スマートフォン「X01HT」新色

X01HT


「X01HT」に春の新色「ホワイト」登場
ソフトバンクモバイルは、同社のHSDPA対応スマートフォン端末「X01HT」に、春の新色「ホワイト」を追加した。また、同じく3月16日より、S!メール(MMS)の送受信が行えるX01HT専用ソフト「SoftBankメール」を無料で提供する。ユーザーが設定したPOP/SMTPメールの送受信が行えるX01HTだが、キャリアが用意するプッシュメールサービスは、SMSのみの対応となっていた。SoftBankメールをX01Hにインストールすることで、絵文字を使うなど、音声端末と同様のS!メールサービスが利用できるようになる。

ソフトバンクの「X01HT」に新色ホワイトがリリースされるようだ。
前から気になっていたモデルであるだけに、タイミングとしてもとてもいい。^^携帯でメールを打てないオイラにはキーボード付きが必須だ。それ以前には携帯用のキーボードなども試してみたが、携帯電話と一緒にいつも持ち歩く・・・という習慣性をもてなかったので肝心な時に使えない。という状況がよく発生した。(^O^;オフタイムであっても携帯さえ持っていれば、メールやウエブアクセスが出来るというのは緊急の業務もその場で処理できるという安心感があるだけで余裕だ。^^実売価格も値頃感がありそうだし、そろそろ試してみよう。ヽ(^o^)丿
| Mono | 23:49 | comments(0) | trackbacks(1) | ↑PAGE TOP
メンテナンス


2000年頃から酷使してきたサブカメラ、昨年の秋頃に調子が悪くなりそのままになっていたが、ようやくメンテに出す事が出来た。(^。^;)そして何度目かのオーバーホールから戻って来た。VTRまわりの交換とスイッチ系の交換で、カメラ部分はほとんど問題なかたようだ。ただこのカメラの無指向性に近いマイクは使えない。これまで業務用のガンマイクを無理矢理つけていたが、ワイヤードなので取り回しがよくない上に、イマイチスマートではない。メンテと同時に純正のガンマイクみたいなモノをオーダーしてみたが、ホットシューに取り付けるタイプなので、これまでよりは幾分スマートな印象を受ける。


【SONY ECM-HS1 ガンズームマイク】
実際に撮影してみて指向性がどこまで使えるか?というところだが、多くは期待していない。ガンマイクみたいなモノとしてとりあえず使って行こう。^^と言っても昨年新タイプのカメラに買い替えすでに予備機となっているので、あまり出番はないかも知れないが(^。^;)
| Mono | 11:59 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
マウス


image


マウス、これほど日常的に利用し酷使するモノはない。(^。^;)
これまで大変な数のマウスを買ったはずだが、なかなか納得するものがなかった。結局一番オーソドックスなタイプを常用することになるのだが、今年になってからその環境がちょっと変化した。(笑)

■写真のマウスは Logicool MX-400BK
光学式よりもさらに精度がアップされた・・・というレーザーマウス。解像度は800dpi、親指があたる付近に2つのボタンがついていて、ブラウザーなどでは「進む」「戻る」などのボタンとして利用できる。とあったので買ってみたが、親指が当たる付近のボタンに違和感があり、確かに機能としては便利なのだが、私には合わなかった。(^。^;)

■定番の常用マウスは、Logicool SOM-30
マウス本体は大きいほうだ。ワイヤードの光学式(赤い光)で解像度は1000dpi、軽くてすべりはよく的確に狙ったとこへポイントできる。表面はつるつる感はあるが、指紋がついたりするタイプではない。また親指があたるサイドは梨地処理がされておりすべりにくくなっていて、軽くグリップできるようによく考えられている。PowerMacやPowerBookなどすべてのMacとPCにそれぞれ同じマウスが繋がっている。^^

■トラックボール式、ST-65UPi TrackMan Wheel
一時期使っていたが、店頭ではみかけることがなくなったので生産終了になったのか?と思っていたが、探せばしっかりと残っていた。^^ワイヤードとワイヤレスの2タイプがラインアップされていて迷わずワイヤードをオーダーした。これは親指でボールを動かすタイプとボールがセンターにあるタイプがあるが、親指ボールが絶対に使いやすい。手を置いた時に親指でボール、人差し指で左クリック、中指で右クリック、そして人差し指でスクロールというように無理のない操作で長時間使っても疲れにくい操作感になっているためである。ワイヤレスを選択しない理由は、複数台のデスクトップを置いているからで、ワイヤードで確実にそれぞれのMacに繋いでいる方が安心ということで・・・特にワイヤレスを否定するものではない。(^。^;)
| Mono | 16:49 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
ヘッドホン


正月、家電量販店へ行ったときに買ったヘッドホン。パイオニアSE-MJ5、価格はAmazonでは¥3849−と似たような金額だったと思う。シゴト柄、ヘッドホンはよく使う。業務で利用する関係上複数台必要で、またかなり荒っぽく使うので消耗も激しい。ゆえに量販店へ行ったときは必ずといっていいほどヘッドホンを探すが・・・これは近年にないヒットだと思われる。^^

写真ではわかりづらいが、コードは片出しでショートケーブル。反転させて咄嗟の片耳モニタリングにも対応できるので業務にも最適だ。付属として延長ケーブルとベロアタイプのイヤーパッドが付属する。密閉式で音漏れも少ない。基本性能も低域から中域までほぼフラットに出る。デザインも良し。パーソナルな使い方としてはノートPC、iTunesで音楽を鳴らすのにぴったりだ。もちろんiPodでも良し^^是非定番商品として残って欲しいモデルだが・・・たぶん大赤字商品だと思う。(笑)
| Mono | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
液晶モニター


年末にいきなしモニターの電源が入らなくなった。ビデオ編集用に使っていた19インチのソニーのモニターTV。キャリブレーションもしっかり合わせていたので、修理に出そうと思ったが、それまでの間代替機がないので、液晶モニターをAmazonで探した。上記のIODETAの19インチのワイド液晶モニターだが、検索ですぐに出てきたのは同タイプのブラックモデルだった。価格も手ごろだったのですぐにオーダーしようと・・・何故か、メーカーサイトへ行って調べてみると、ホワイトタイプもある。もう一度Amazonで探してみるとやはりホワイトタイプもあった。(検索では出てこなかった)^^29日にオーダーして31日に到着。マニュアルも見ずにセットするが問題なく動作した。動きの早い動画再生にも問題なく、発色もデフォルトでほぼ問題ない。

画面が新しくキレイになると、PCそのものが新しくなったような錯覚を覚える。自然とデスクトップの整理もするし、HD内も^^ということで、もう1台オーダーしようと思って今日また探してみると・・・微妙に価格が違っているのに気づいた。( ̄□ ̄;)

ブラックタイプは現在も¥32200−購入時同じ価格だったはずが、ホワイトタイプは¥35820−と¥3620−値上がりしている。外見の色の違いで価格が10%も変わるのか?ということで何かの間違いかも知れないし、こういう時は待ったほうがよさそうなので暫く様子をみることにした。(笑)

大画面TVもそれまで無理だと思われていた液晶タイプが売れているようだし、液晶モニターの基本性能も上がっていて一昔前のあまりよくないイメージとは全く違う。もうでかくて場所をとるブラウン管モニターは必要ない、修理に出そうと思っていたが回収業者を呼んだ方がよさそうだ。(^O^;
| Mono | 22:34 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
sony mylo

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ソニー、QWERTYキーボード搭載「mylo」を国内発売
ソニーは10月18日、QWERTYキーボードを搭載した携帯デバイス「パーソナルコミュニケーター mylo」(COM-1)を12月中旬に発売すると発表した。価格は約4万5000円の予定。ソニー直販の「ソニースタイル」とその提携点で発売し、配送開始は来年2月上旬を予定している。手のひらサイズの本体に、2.4インチTFT液晶ディスプレイ(320×240ピクセル)とスライド式のQWERTYキーボード、1Gバイトの内蔵フラッシュメモリ、IEEE 802.11b無線LAN機能などを搭載する。インスタントメッセンジャー「Google Talk」とIP電話ソフト「Skype」を内蔵し、キーボードや音声でチャットを楽しめる。Webブラウザも搭載しており、Webサイトを閲覧したり、ブログなどを更新することも可能だ。音楽再生機能はMP3やATRAC、WMAに対応。mylo間をアドホックでワイヤレス接続し、各機器内の音楽ファイルをストリーミングで聴くことができる共有機能を備えた。音楽コミュニティー「PLAYLOG」と連携し、再生履歴を送信することもできる。MPEG-4(メモリースティックビデオフォーマット)に対応した動画の再生や、静止画の表示も可能だ。

先行してアメリカで8月の初旬に発表された「マイロ」の国内発売が決定したようだ。基本的にはクリエの進化バージョンということで、無線LAN対応になりSkypeやGoogletalkに対応したようだ。このところのSONYはモノ創りそのものの信頼が揺らいでいるが、クリエの撤退あたりにその兆候は見られていただけに、このような形で復活するのは大歓迎だ。

それにしても、このデザインは評価の分かれるところだろう。アメリカ人にはボディーサイズがちょっと小さすぎて使いづらいような気もするし、全体的な印象もどこかおもちゃっぽい。個人的にはすぐに欲しい!と思うところまでいかない。(^O^;だんだんとSONYDESIGNと合わなくなってきたのは、こちらが年食ったせいなのか?いやいや、DS Liteぐらいのサイズと価格がちょうどいいと思うこの頃ではあるが・・・はやくAppleが出してくれないかなぁ〜新しいNEWTON^^
| Mono | 10:49 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
レコードのCD化

画像


GF-350オンライン


ターンテーブル付きCDレコーダー「GF-350」これ1台で面倒な設定なしに、手持ちのレコードをCD化できる優れもの\(^o^)/

この春からレコードをPCに取り込んで、そのライブラリーの中からiPodに入れているが・・・しっかりと録音しようと思うと、結構設定やらなんやらが面倒で、凝りすぎるとなかなか進まない。毎日のルーチンワークとしてそれを行おうとすると、それ専用にPCが1台占有されてしまう。なんだかんだといいながら、そんなこんなもあって遅々として進まないのだが、よくも悪くもデフォルトの設定で、CD化できるのであれば、この方が結果的には早いのではないかと思う。もちろんCDにしてから、再度PCに取り込むのであれば最初から・・・と思うかも知れないが、2度手間であっても先にCD化さえしておけば、聞きたいものだけを順次iTunesに取り込めばいいので、気分的には非常に楽だ。^^

直販サイトのみでの販売、価格的にもデザイン的にもイマイチの感は拭えないが、そこはわりきって、大量にあるレコードを誰でもCDにできるという意味で、家人にお願いして作業化を済ませることができるのであれば、個人的にはそのメリットの方が大きいと思う。^^

久しぶりにTEACという会社の製品群をみたが、ずいぶん様変わりしたものだ。アナログミキサーを5〜6台使った記憶があるが、それらはすべてTEACだった。今も手元にある12chはフェーダーにガリが入りOHがそろそろ必要だと思うが・・・部品あるのだろうか?(^。^;)

いつの頃からかこの手の製品はアメリカ製の安くて取り回しのいい製品に圧倒されたが、音響メーカーとしてまだまだコンシュマー製品の開発を進めている姿勢をみると、なんか応援したくなるなぁ〜ヽ(^O^)ノ
| Mono | 18:36 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
デジ一眼のつもりがビデオカメラに・・・
camera

SONY DSR-PD150

プライベート用で使っていたビデオカメラ(VX2000)が壊れた。サービスセンターに持ち込んだが、修理に時間がかかるようで今週の試合に間に合わない。(^O^;ということで急遽新しいカメラを買ってしまった。^^

プライベートといいながらも、結果的には業務と同じ制作プロセスを踏襲するので入り口であるカメラはなんでもいいという訳にはいかない。いや、どちらかというと業務のカメラは同じ機種が複数台あるが、サブ用のカメラはない。ということで汎用性を考えてDVCAM仕様のカメラになった。完全にプライベートでクローズドな使い方をするのであれば、ハイビジョンでもよかったのだが・・・編集プロセスも含めて慣れた環境で自己完結させなければならないため、結果的に現行フォーマットになってしまった。そしてこのタイプのカメラでの取り回しの良さに慣れると、ジョーダンでも業務のカメラを持ち出そうとは思わなくなってしまった。f(^-^; ポリポリ

バッテリー1本で丸1日ランダムな撮影が可能。

急に雨が降り出しても傘をさして撮影が可能。

ロー&ハイアングル撮影が容易

光学式手振れ補正が有効なため瞬間的にかなりつっこんだ撮影が可能。

VX1000(95年)からの流れを汲むデザインで機能的にも熟成された感のあるカメラである。前方が重いという欠点もあるが・・・操作性も慣れればとっさの手動アイリスも可能だが、個人的にはボディースイッチでのアイリス操作というのはいつまで経っても慣れないf(^-^; 同様の機能を持ち重量バランスの良い松下のカメラも魅力的ではあるが・・・演色性の好みでソニーの方が良い。

ということで、ちょっと専門的になりすぎましたが、結果予定していたデジ一眼はあとまわしになってしまいました。
| Mono | 01:42 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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