Caplio GX100

Caplio GX100


リコー、24mmからのズームと手ブレ補正機構搭載の「Caplio GX100」
リコーは、24mm対応ズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ「Caplio GX100」を4月20日に発売する。価格はオープンプライス、店頭予想価格は8万円前後の見込み。Caplio GX100ボディは、GR DIGITALに比べて50gほど重くなっているが、奥行きと高さはそれぞれ25mmと58mmで、まったく同じ。操作系では、GR DIGITALと同様にシャッターボタン近くに操作ダイヤルが配置されるなど、見た目はほとんど変わらない。見た目も操作感も、従来のCaplio GXよりもGR DIGITALの方が共通点が多いと言える。
同機の特徴の1つは、着脱式の液晶ビューファインダーを装備したこと。パッケージに同梱される、脱着可能な液晶ビューファインダー「VF-1」は、ボディ上面のアクセサリーシューに取り付ける。視野率は100%で、画素数は20.1万画素相当。リフレッシュレートは60fps。
着脱式液晶ビューファインダー装着時に、内蔵ストロボを使用した撮影は可能。ただし、液晶ビューファインダーをチルトさせると、ビューファインダーと内蔵ストロボが物理的に干渉し合うため、ストロボは使用できなくなる。この際、Caplio GX100ボディ側は、着脱式液晶ビューファインダーのチルト状態を電子的に認識する機能は搭載されていないため、ストロボの使用制限や警告表示などは行なわれない。
Caplio GX100 SpecialSight

前回、コンデジ顧客満足度調査の事を書いたときにリコーのGR DIGTALの評価が高かった。それ以来ちょっと気になってリコーの製品を見ていると、新製品が発売されるという噂を聞き注目していたら、面白いカメラが出た。GR DIGTALでもよかったのだが、発売から1年半を過ぎ、そろそろバージョンアップの噂もある中、同様のコンセプトカメラということで新製品に俄然興味が出る。

この時期になると、不思議にカメラを意識する。(笑)そして今年こそ日常的に写真を撮るぞ!と思うのだが、なかなか思うようにいかない。その最大の理由はやはりカメラだろう。^^デジ一眼は普段持ち歩けない。必然的にコンデジになるのだが、背面の液晶をみて撮影するという行為にどうも馴染めない。キムタクのCMにあるように、さっと取り出して片手で瞬間的に撮影する!という行為も、あくまでも感覚的なもので自分の撮影スタイルで想像するとそういうシーンはない。(^O^;

また、同時に常に持ち歩きたい。と思わせるような製品でないと、いくら性能が良くてすぐに飽きてしまう。いじくり回してシャッターをきる!という行為が楽しいと思わせるカメラが少ない中、ファインダーをつけたりはずしたりしながら楽しめそうである。(笑)

気楽に使えて存在感のあるユニークなカメラ。語る上で一度は使ってみないとっ!ということで初期ロット予約するか?!^^
| Camera | 11:37 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
コンパクトデジカメ顧客満足度

CASIO EX-Z1050


コンパクトはEXILIMとGR DIGITALが人気--デジカメ顧客満足度調査
コンパクトデジタルカメラ500万画素以上〜700万画素未満部門は、1000ポイント満点中662ポイントの総合満足度スコアを獲得したカシオの「EXILIM」が第1位となった。項目別の評価では機能・性能とデザインにおいて部門中の最高評価となっている。第2位は659ポイントを獲得したキヤノンの「IXY DIGITAL」で、画質、操作性、外部機器との接続性において最高評価を得た。第3位はソニーの「Cyber-shot」で、642ポイントを獲得している。

昨年度のコンパクトデジカメの顧客満足度調査・・・ということで実際に売れているメーカー、機種とは必ずしも一致しない。という結果が出ているようだ。1位にカシオ、2位にリコーという結果をみるとそれが証明されたように思われる。^^カシオの「Exilim」は以前に使ったことがある。デザイン、操作性がシンプルで製品そのものに愛着が出るタイプだ。画素数が130万画素なのでさすがに今では使っていないが(^O^;そのコンセプトは現在でも継承されているようで、最新機種を見てみると欲しくなってくる。(笑)

デジ一眼を持っていても、コンパクトデジカメは必要である。^^
確実にキレイな写真が誰にでも撮れる。というコンセプトでコンデジを選ぶとすると・・・1)手振れ補正、2)高感度設定、3)タイムラグ、そして、操作がシンプルでデザインがスッキリしているモノとなる。
今年になって発売されたモノは機能的にはほぼ上記機能を備えているようだ。後は、背面のボタン、スイッチ類がどれだけ少ないか?だが前述のCASIO EX-Z1050はそれらの点でも満足のいく仕上がりになっている。^^

一方のリコーRICOH GR DIGITAL はマニアックなカメラだ。^^800万画素にボディーシャーシはマグネシウム、35ミリ換算で28ミリの短焦点レンズ。パーソナル・プロフェッショナルというコンセプトで、一般的ではないが評価の高いカメラのようだ。^^
| Camera | 11:52 | comments(5) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
その後のデジ一眼

Nikonn FE2


8月の後半に相次いでデジタル一眼の新機種が発表され、買い替えも含めてそれぞれの機種を調べたが・・・その後の業務がバタバタとしてすっかり動画の方へ行ってしまっていた。(^。^;)しかしながら相変わらずNikon D80で検索し、ここを訪れる人は多い。なんだか申し訳ないなぁ〜とは思いながら、未だに次の機種への転換が進んでいない。(笑)

というのもアサヒカメラの特集記事の中にあった一言が気になった。
SONY、Canon、Nikonに代表される1000万画素オーバーのCCDは、画素数が多くなった分、それを活かしきるには相当のレンズが必要。という内容であった。ボディーの数倍もするズームレンズかはたまた明るい単焦点レンズ。ふむ、やはりそーなのか?というところで、むかしの写真を引っ張り出してみた。すると・・・段違いの描写力、解像感のあるリーバーサル素材がごろごろと出てきた。(笑)あー昔はこんな風に撮っていたんだ・・・と(^。^;)

それはそれとして、現実的に今またアナログに戻る!ということはできない。
Web上での公開(オリジナルアルバム)やいくつかのサイトでの再利用を考えると、常に即時性が求められる。そういう意味ではデジ一眼が手頃な価格になって、それぞれのメーカーから魅力的な機種が多く出てきたことは大歓迎である。それらの普及モデルが旧アナログの画質に追いつくには今暫くの時間がかかるのは致し方ない。と割り切って楽しむべきだろう。^^

ということで、昔のネガやリバーサル、これもデジタルファイル化しなければならない。という新たな課題が出てきた。レコード、ビデオに続きシャシンまでも・・・考えただけでも気が遠くなりそうだ。( ̄□ ̄;)

注)画像はNikonのFE2
クラシカルでカメラらしいカメラ、これに50mm f1.2でもついたやつがいいなぁ〜^^ということでユーズドで程度のいいのがあれば買ってみようかな?と思っている機種で、従来から使っているアナログカメラはCanonである。(笑)
| Camera | 16:57 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
PENTAX K10D

PENTAX K10D


ペンタックス、1,020万画素デジタル一眼レフ「K10D」
■コーティング+SRを利用した振動によるゴミ除去機能
CCDシフト方式手ブレ補正機構「SR」(Shake Reduction)を利用した、ローパスフィルター表面のゴミ除去機能「DR」(Dust Remobal)と、これを利用したローパスフィルター表面のゴミ除去機能「DR」(Dust Removal)を搭載搭載する。
■ボディは防塵・防滴に
本体のシャッターボタンや各操作レバーなど72カ所にシーリングを施した防塵・防滴構造を採用した。また、同時発売のバッテリーグリップ「D-BG2」にも38カ所のシーリングを施した。
■同社初のオーバー1,000万画素CCD搭載機
撮像素子には、APS-Cサイズの有効1,020万画素CCDを採用。読み出しは2チャンネル。35mm判換算の焦点距離は実焦点距離の1.5倍となる。対応レンズマウントは、K、KA、KAF、KAF2。また、アダプターを使用することで、スクリューマウント、645用、67用のレンズも装着できる。マウント内には、今後発売を予定している超音波モーター内蔵レンズのための電源供給接点を新たに設けた。
■ガラスペンタプリズムを使用したファインダーは視野率約95%。倍率は0.95倍。フォーカシングスクリーンは交換式。ざらつきを改善したナチュラルブライトマットIIスクリーンを採用した。

tori
前機種K100Dの時からユニークなカメラということで、ついこの間のデジ一眼選びの中でも価格バランスがよかったことから、お薦め機種であり個人的にも使ってみたいカメラだったが・・・しっかりとバージョンアップされた内容で新モデルとして発表された。^^

内容的にはこれまでのアンチシェイクとその機能を利用したごみ取り機能がついた。同様の機能としてはソニーαにもあるが、あまり有益な機能とは思えずどちらかといえばアンチシェイクのオマケか?

見やすいという評判だったファインダーはしっかりブラッシュアップされ受け継がれている。そしてCCDが1020万画素になったことにより、SONY、Nikon、Canonと続いた新製品と同様、高画質化された。これでひとまずフォトキナの前にデジ一眼が出そろったようだが・・・K100Dから比べて本体の幅で12mm高さで8.5mm大きくなり、重量が150g増の710gとなっている。大きさを基準に考えた場合、SONYα、CanonEOSkissとは製品コンセプトの違いが明確である。

価格は標準レンズキット「DA 18-55mm F3.5-5.6 AL」がついて13万円代前半、というところから、ライバル機種としてはNikonD80が想定される。同時発売されたバッテリーグリップなどもかなり高機能なものであることから、中級機以上という製品コンセプトの本気さが伺える。^^

本日(19日)よりペンタックスショールームで展示が始まる。これは要チェックだな。
K10D体感&トークライブ

画像

↑クリックするとBG付きの画像!こっちの方が質感がよくわかる。^^

K10Dファーストインプレby谷口泉
写真で見るペンタックス K10D
Photokina 2006に中判デジカメとデジタル専用レンズを参考出品

注文殺到で「K10D」の発売を11月30日に延期


ペンタックス K10D実写画像
発売日は11月30日
| Camera | 12:20 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
CANON EOS Kiss Digital Xを発表
EOSKiss

キヤノン、センサーのゴミ対策を施したエントリー向けデジタル一眼
EOSKissオフィシャルサイト
キヤノンはエントリー向けのレンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss Digital X(エックス)」を、9月8日より発売する。価格はオープンプライスだが、ボディのみの店頭予想価格は9万円前後の見込み。 2005年3月に発売された「EOS Kiss Digital N」(KDN)の後継機。撮像素子が有効800万画素から1,010万画素になり、撮像素子につくゴミへの対策「EOS Integrated Cleaning System」が採用された。

うわさ通り本日キャノンから新しいEOSがリリースされたが・・・EOS Kissのブラッシュアップで期待された中級機ではなかった。ターゲットはコンデジからの乗り換え組みということで、kissの持ち味である小型軽量はそのままに新しい機能としてセルフクリーニング機能がついた。ライバル機種としては、ニコンのD50があるが販売戦略がうまくないのでこのクラスはこの機種に食われてしまうだろうな。

今年はフォトキナがある。キャノンの新製品がこれだけとは思えないので、中級機(30Dの後継機種)の新モデルが出てきそうな予感ではあるが、さてどうなんでしょうね?個人的には次のモデルはニコンD80に決定しているので、迷うことはないが、ごみ取り機能ではなくて本体内アンチシェクだったら・・・考えたかも知れない。(笑)

8月24日から先行展示で撮影、プリントが体験できるようだ。

予約販売開始¥109800−EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM付き。

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とかなんとかゆってるうちに、PENTAX K10Dが発表され気持ちが大きく動くf(^-^; ポリポリ
| Camera | 23:37 | comments(0) | trackbacks(1) | ↑PAGE TOP
Nikon D80

d80


ニコンオフィシャルサイト
ニコン、ミドルクラスの1,020万画素デジタル一眼レフ「D80」
ニコンが9月1日に発売する「D80」は、「D70s」の後継機という位置づけながら、ファインダーやAFセンサーなどに上級機「D200」の機能・性能を数多く採り入れたモデル。ボタンの配置やメニュー画面など、使いやすさも大きく向上した。有効画素数は1,020万画素になり、D70sの610万画素から大幅にアップした。また、ファインダーにはD200同様のガラスペンタプリズムを採用。ファインダー倍率もD200と同じ0.94倍となった。

3日ぶりに山の中から戻ってくると、ニコンの新しいカメラが発表されていた。^^折りしもデジ一眼をいくつか気にしていた最中だったので、この機種がリリースされたことによってほぼ確定した。(笑)

届いていたDMはニコンらしく、あまり詳しく書かれていない。
詳しくは、8月25日から始まる新製品発表展示会のキャラバンに来られたし!という事のようだ。それにしても、発売予定が9月1日なのに、発表展示会が東京8月25日〜27日、大阪9月1日〜3日、以下名古屋、札幌、仙台、福岡9月29日〜30日となっている。このあたりのスケジュールにも問題がありそうだ。本来であれば、発売日2週間前ぐらいに、同時開催すべきで、それが出来なければ発売日をずらしてでも地域格差をなくさないと一流ブランドの威信に関わると思うのだが?

昨年の春プライベート用にD70を買った。初めてのニコンということもあり、操作性など1からニコンの仕様に慣れるのに時間がかかったが、もっとそういう事が新鮮味もあり面白さに繋がるのだが^^主にスポーツ(ラグビー)を中心に撮影した。プライベートな撮影ということで、ゲームの展開に関わりなく、距離感やシーンでアガリを想像しながら瞬間、瞬間を撮る極めてわがままな撮影に終始した。結果、大きな失敗もなく撮影できるカメラとしては優秀なカメラだった。ん?思わず過去形になっているということは、すでに買い替えが気持ちの中では必須となっている証拠か?(笑)そういう意味では、70レンズキットの所有者はそのまま下取りに出してD80に買い替えというパターンは結構多いのではないか?と思われる。初期ロットが一巡したあたりが購入タイミングかなぁ〜ヽ(^o^)丿

9月1日発売
d80
NikonD80ボディー¥119800
D80【AF-S DX18-70G レンズキット】¥149800−


9月15日発売
d80
D80【AF-S DX18-135G レンズキット】¥159800−
*AF-S DX18-135G レンズのみの販売は当分ないようだ。

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8月24日・・・CANON EOS Kiss Digital Xを発表
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その後、1日に店頭に並んでいるD80をさんざんいぢくってみた。思っていたよりボディーが小さい。んーーー確かにコンパクトにまとめられたいいカメラだと思うが、おいらの手にはいかんせん小さすぎる。。。隣にあったD200も同様に試してみると、しっかりと手になじむではないか!^^んーーーもう一度再考するか?というところで暫くそのままになっていたが、今度はペンタックスがK10Dを発表・・・いろいろと調べていくうちに、気持ちはそちへf(^-^; ポリポリ


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| Camera | 20:19 | comments(6) | trackbacks(1) | ↑PAGE TOP
ポラロイド


Polaroid HOLGA120CFN カメラセットIII (フラッシュ内蔵/赤・黄・青の回転式カラーフィルター装備)

Amazonにあった。^^
ほらほら集合写真などで時々みかけるでしょ!外付けのストロボじゃなくて、フラッシュつけて撮影するヤツ!それにポラつけて売っている。で在庫限り!といわれればこれはもう迷うことなく買い。

ポラロイドは往年のSX-70がブームで、撮影会などのイベントもあったりするが・・・これはもっと単純で難しそうで、本当に写るのか?という楽しみがありそうだ。^^
サイトもユニークだし、変わり者は絶対買う。(笑)

I'm POLAROID Freak
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| Camera | 01:45 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
コンパクトデジカメ
これまでコンタックスT2を使い込んでいたうちのオフクロ。何を思ったのかデジカメを所望との事。昨日思ったことは今日実行されるものと思い込んでいる人なので、Amazonでは間に合わない。もっともこの連休に出かける予定らしいから尚さらなんだろう。てなことで、量販店に走った。

image


FinePix A500
有効画素数512万、光学3倍ズーム、ワイドはちょっと狭く35ミリ換算で38ミリ、F3.3〜G5.5 レンズは自前だから由とする。液晶は1.8型、これはちょっと小さい?
価格¥18800−ここからポイント分を引くとAmazonより少し安い。

ファーストインプレッション
見た目は重量感がありそうだが手にとってみると非常に軽い。金属質に見えるが実は樹脂性でデザイン処理がうまくなされている。電源を入れるとレンズ前のシャッターが開き、レンズが繰り出される。3倍ズームだから適度な長さだ。今時のデジカメとしては厚みが結構あるが、グリップしやすく前面のグリップラインにしっかりと指がかかり持ちやすい。背面のボタン類もシンプルにまとめられていて、特にマニュアルを見なくても電池を入れて、時間設定をしてすぐに使えた。このクラスの他メーカーで並んでいた機種は、キャノン、オリンパス、カシオ。どれもスペック的には同等のように思えた。
これに決めた最大の理由は・・・電源が単3電池2本、背面のコントロールボタンがシンプル。筐体そのものがカメラらしい。この3点で決まった。^^
他には、専用のポーチと256のメディア。

撮ったら当然ながらプリントしたくなるだろう。。。
ということで、この間買ったばかりのキャノンのプリンターもデジカメ専用機として提供しよう。PictBridge対応だからダイレクトに繋いでプリントできる。これで問題ないだろう(笑)
| Camera | 00:49 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
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